アマゾンキンドル最新情報まとめ

アマゾンキンドル01

 

こういちろうです。
いよいよ、やってきましたね。

確実にネット業界どころか、日本中をひっくりかえす
キンドルストア(Amazon kindle)が日本に上陸しました!

http://www.amazon.co.jp/

 

まず、アマゾンキンドルのまとめとして、
今回のキンドルストアで話題になっている
今後発売される端末の紹介です。

 

■Kindle Fire HD

7インチHDディスプレイ、ドルビーオーディオ、
デュアルバンド、デュアルアンテナWi-Fi、16GB/32GB
>>Kindle Fire HD 詳しくはこちら

 

■Kindle Fire

7インチLCDディスプレイ、Wi-Fi、8GB
>> Kindle Fire HD 詳しくはこちら
(ちなみに私はコレ買おうか検討中です。)

 

■Kindle Paperwhite 3G

無料3G + Wi-Fi、Paperwhiteディスプレイ、
高解像度、高コントラスト、ライト内蔵

>> Kindle Paperwhite 3G 詳しくはコチラ

 

■Kindle Paperwhite

Wi-Fi内蔵、Paperwhiteディスプレイ、
高解像度、高コントラスト、ライト内蔵

>> Kindle Paperwhite 詳しくはコチラ

 

 

■それぞれのアマゾンキンドルの特徴のまとめ

読書のみをしたい方は「Kindle Paperwhite 3G(¥12,980)」
もしくは「Kindle Paperwhite(¥8,480 )」が良さそうですね。

他にも、フルカラー画面でアプリや音楽、ネット、メール等、
iPad等のいわゆる”タブレットPC”として使いたい方は
「Kindle Fire HD(¥15,800)」、
「Kindle Fire」(¥12,800)が良いのではないでしょうか!

実際、私はKindle Fireの購入を検討しています。(^ω^)

 

現在、市場に出ている製品と比べるとするならば、
Kindle Paperwhiteは「SONY Reader」や「楽天kobo」に近いようです。

 

一方、Fireは「iPad」やGoogleの「Nexus 7」に近いと言えます。
タブレット寄りでしょうね。
私のように、タブレットを一台も持っていない方は、
Fireの方が良いような気がします。

 

他にも、Kindle Paperwhite 3Gは
「3G接続無料―月額費用や煩雑な契約は
 不要で、3G接続が無料(日本国内のみ)」
という部分が強みなので、イーモバイルなどの
持ち運びwifi回線を持っていない方は、
こちらもオススメできますね。

 

2012年10月25日現在、
予約注文のみの受付となっていますね。

それぞれの発売予定日は

・Kindle Paperwhiteが2012年11月19日

・Kindle Fireが2012年12月19日

となっています。

 

それまでは、iPhoneやi-Pad、
アンドロイドスマートフォンなどでも
キンドルアプリさえあれば、
アマゾンの電子書籍を楽しめるようになります。

各アプリセンターで、”キンドル”と検索すれば、
アプリが出てくると思います。

iPhoneの場合は↓な感じです。
キンドルアプリ

 

 

そして、これらの端末で電子書籍を読むこともできるのですが、
それ以上に注目したいのは、

個人でも電子書籍の出版が可能な時代の到来

ということです。

米ニューズウィーク、紙媒体廃止で、全面デジタル化(電子化)へというニュースがつい数日前にありましたが、アマゾンキンドルが上陸した以上、今後も日本でも電子書籍が爆発的に広がるのは間違いないです。

また、電子書籍では印税収入は70%にもなると言われています。
この先行者利益を得ずに、何を得るのか、ということですね。┐(´-`)┌

 

 

これらの情報の続報は、私の電子書籍専門メルマガで、先行的に紹介しようと思います。
電子書籍に興味のある方だけで、インサイダー情報のやり取りを楽しみましょうね。

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